PR 宅配型トランクルーム

宅配型トランクルーム15社を比較しておすすめを紹介!家具家電とダンボールの保管向け

宅配型トランクルームの比較と選び方

宅配型トランクルーム(宅配収納サービス)15社を比較しました。

トランクルームminikura(ミニクラ)ロゴ画像ミニクラサマリーポケットロゴ画像
サマリーポケット
webtrunk(ウェブトランク)ロゴ画像
ウェブトランク
caraeto(カラエト)ロゴ画像
カラエト
宅トラロゴ画像
宅トラ
azukel(アズケル)ロゴ画像
アズケル
klassyロゴ画像
クラッシー
airtrunk(エアトランク)ロゴ画像
エアトランク
サブクロロゴ画像サブクロrisoco(リソコ)ロゴ画像
リソコ
シェアクラロゴ画像
シェアクラ
モノレスロゴ画像
モノレス
デリバリートランクロゴ画像
デリバリートランク
ものくるロゴ画像
ものくる
ディノスクローゼットサービスロゴ画像
ディノス
保管タイプダンボールダンボール
大型(特定アイテム)
ダンボールダンボールダンボール
大型家具家電
ダンボール
大型(長期保管)
大型(長期保管)大型(普段使い)大型(普段使い)ダンボールダンボール
大型(特定アイテム)
ダンボール大型(長期保管)大型(普段使い)ダンボール
初期費用なしなしなし月額料金と同額箱:1,628円(3箱)~
大型:20,900円~
なしなしなしなし275円(箱代)なし330円(箱代)なしなしなし
月額保管料320円~
※割引あり
394円~198円~308円~箱:1,628円(3箱)~
大型:5,478円~
箱:200円~
大型:1,100円~
4,400円~2,948円~13,980円330円~箱:110円~
大型:660円~
366円396円~9,504円~330円~
預入(集荷)料金無料無料無料無料初期費用で支払い無料9,900円~無料無料無料無料無料実費負担無料無料
取り出し配送料1,100円/箱~
※1年保管で無料
1,100円/箱~1,210円/箱990円/箱~箱:2,090円~
大型:1,840円~
箱:1,100円~
大型:1,034円~
9,900円~無料
(数に上限あり)
無料
(月8回まで)
880円~箱:660円~
大型:1,078円~
1,100円~
地域別送料
自己負担10,000円
年4回まで無料
1,100円~
大型荷物サイズ-スーツケース
スキー、スノボ
ゴルフバッグ
--3辺合計450cm3辺合計450cm高さ195cm以内長さ160cm以内サイズ制限あり-スーツケース
スキー、スノボ
ゴルフバッグ
-大型可幅146cm以内
高さ130cm以内
-
空調湿度:40~65%
温度:10~28度
湿度:40~65%
温度:10~28度
公表なし空調あり湿度:55~65%
温度:20~25度
常温・常湿常温・常湿湿度:40~65度
温度:10~28度
空調で一定空調あり常温・常湿公表なし常温・常湿公表なし湿度:40~65%
温度:10~28度
早期取出し料金3ヶ月間未満3ヶ月未満3ヶ月未満
計5,500円
2ヶ月未満
1,980円
6ヶ月間6ヶ月間なし3ヶ月間なし初月
880円
150日間公表なし公表なし公表なし2ヶ月間
対応エリア全国全国全国全国全国箱:全国
大型:1都3県
1都4県1都1府4県大阪全国全国全国(全国)1都2県全国
詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細
宅配型トランクルーム15社の比較表
宅配型トランクルーム15社早見表(用途別目的別)
宅配型トランクルーム15サービス早見表。用途と目的別におすすめが分かります。

ここでは、宅配型トランクルーム15社の「保管タイプ(ダンボール、大型の家具家電)」「料金」「空調(湿度と温度)」「最低利用期間」「対応エリア」を比較。おすすめ順に、各社の特徴を紹介します。

宅配型トランクルームの用途は、大きく次の3つに分けられます。

  • ダンボールで保管
  • 大型荷物(引越し・長期保管・大型の家具家電)
  • 大型荷物(配送無料で普段使いの日用品を保管)

まずは、それぞれの用途ごとにおすすめの宅配型トランクルームを見ていきましょう。自宅の整理や引越しにお役立てください♪

まずは結論!特におすすめの宅配型トランクルーム3選【保管目的別】

タイプダンボール普段使いの日用品大型荷物
トランクルームミニクラエアトランク宅トラ
月額料金275円~6,380円~5,478円~
エリア全国1都1府4県全国
おすすめ理由料金が安い
箱が大きい
信頼できる運営元
送料無料
料金が安い
厳重な配送車
ヤマトが配送・保管
倉庫環境が良い
タイプ別におすすめの宅配型トランクルーム3社の一覧表

宅配型トランクルームの選び方のポイント4つ

宅配型トランクルームの選び方
  • 対応エリアを必ず確認する
  • 保管できる荷物の大きさ(ダンボール・大型家具家電)を必ず確認する
  • 最短利用期間・早期取り出し手数料を確認する
  • 利用料金の安さで選ぶ

それぞれ、見ていきましょう。

1.対応エリアを確認する

重要度:

利用を検討している宅配型トランクルームのサービス提供エリアを、必ず確認しましょう。具体的には、次の2つが対応エリアに含まれているかどうかを確認します。

  • 保管したい荷物を今置いている場所
  • 保管した荷物の取り出し配送先

対応エリアとは、集荷・配送できる地域のことです。例えば、自宅で集荷して実家に配送してもらう場合は、どちらも対応エリアに含まれていなければなりません。

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2.保管できる荷物の大きさ(ダンボール・大型家具家電)を必ず確認する

重要度:

宅配型トランクルームの保管方法は、大きく分けて2つです。

  • ダンボール箱に入れて保管する
  • 大型荷物(家具家電)を保管する

用途によって、申し込む宅配型トランクルームが変わります。

本・服・小物類ならダンボール保管専門の宅配型トランクルームへ、家財道具を移動するなら大型荷物を保管できる宅配型トランクルームへと、使い分けします。

なお、引越しのときは、ダンボールと大型荷物を2社に分けて保管するのがおすすめ。必要なものから順に取り出して荷解きできるし、料金も安くできますよ。

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3.最低利用期間・早期取り出し手数料を確認する

重要度:

最低利用期間中は、解約できません。荷物を一時保管するなら、最低利用期間が短い宅配型トランクルームを選びましょう。

早期取り出し料金がある場合は、決められた期間内に解約や荷物の取り出しをすると、追加費用が発生します。

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4.利用料金の安さで選ぶ(初期費用・月額料金・配送料金)

重要度:

宅配型トランクルームで発生する料金は「月額料金」「初期費用」「取り出し配送料」「集荷料金」の4つです。

たくさん保管するなら月額料金の安さを重視して、頻繁に取り出すなら配送料金の安さを重視すると費用が安くなりがちです。

ほとんどの宅配型トランクルームでは、集荷費用は無料です(一部の宅配型トランクルームで大型荷物を保管する場合は、集荷費用を初期費用として支払います)。

項目内容
月額料金毎月の保管料金。ダンボールは1箱ごとに、大型荷物は1アイテムごとに発生する。
初期費用たいてい無料。ダンボール代やアイテム撮影費として発生することも。
取り出し配送料荷物を取り出すつど支払い。箱単位・アイテム単位で発生。
集荷料金基本無料。
宅配型トランクルームの料金項目と内容

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宅配型トランクルームおすすめ15選の特徴を紹介

1.ミニクラ/minikura|宅配型トランクルームの定番

ミニクラ公式サイト画像
引用元:https://minikura.com/
ダンボール本専用プラン衣類ハンガー保管クリーニング

minikura(ミニクラ)は、ダンボール保管型の宅配型トランクルームです。ダンボール保管+ウェブ管理を広めて定着させた、トランクルーム界のパイオニア。運営者は、倉庫業大手で、美術品など貴重品の保管も手掛ける寺田倉庫です。

「箱が大きい」「料金が安い」「サービス充実」を兼ね備えているので、ダンボール保管ならミニクラが断然おすすめ。

なお、minikura(ミニクラ)はサマリーポケットにそっくりと言われています。似ている理由は、minikura(ミニクラ)はサマリーポケットに資本・倉庫・保管ノウハウを提供しているから。オリジナルはminikura(ミニクラ)の方です。

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ダンボール保管最安値級。倉庫業大手の寺田倉庫が運営。使いやすくてコスパ良し♪

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2.サマリーポケット|国内最大級の宅配型トランクルーム

サマリーポケット公式サイト画像
引用元:https://pocket.sumally.com/
ダンボールクリーニング全国

サマリーポケットは、宅配型トランクルームの最大手です。ひとことでいえば、高レベルでまとまった宅配型トランクルーム。何でもそつなくこなせるし、一部の大型荷物(スーツケース・スキー・スノーボード・ゴルフバッグの4品目限定)も保管できます。

料金・コスパ(箱の大きさ)はミニクラよりも劣りますが、ダンボールと大型荷物を1サービスにまとめて保管したいという人には便利なサービスです。

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3.webtrunk/ウェブトランク|画像を1,000枚登録できる

ウェブトランク公式サイト画像
引用元:https://www.webtrunk.co.jp/
ダンボール全国

webtrunk(ウェブトランク)は、2001年に日本ではじめて宅配型トランクルームを立ち上げました。当たり前となったダンボール保管・ウェブ管理は、ウェブトランクのアイディアです。

他社トランクルームよりも、ダンボールが小さいのに料金が高いことが大きな弱点。一方で、1箱の重量制限や画像の登録枚数の多さで優れているので、保管中のコレクションの画像をあらゆる角度から残せます。

首都圏を中心に東北にも自社倉庫を保有し、企業向けにレンタルもしています。

上場企業が運営

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丸八倉庫株式会社のトランクルーム

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4.エアトランク|配送無料×多彩なオプション=普段使い

エアトランク公式サイト画像
引用元:https://www.air-trunk.net/
大型荷物(普段使い)

エアトランクは、取り出し配送料が無料です。

大型荷物は、「3辺(幅・奥行・高さ)の合計が240cm以内」「最長の1辺が180cm以内」「1アイテム15kgまで」に制限されているので、大きさ・重さともに中途半端感がぬぐえません。よって、

  • 毎月必ず使うけれども、自宅に置くのは邪魔なアイテムを保管
  • 春夏秋冬の季節用品を預け、毎月何かしら取り出す
  • ゴルフバッグ・スーツケースなどの保管

という使い方がおすすめ。他の宅配型トランクルームと違って、季節によって変わる必要なものと不要なものをグルグル変えながら自宅を広く使いたい人向けです。

配送料金が無料のかわりに、月額料金は高め(ダンボールはミニクラの2倍、家具家電はAZUKELの2.4倍)。定期的に取り出し配送する人向けのサービスです。

月額料金半額キャンペーン実施中

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取り出し配送料が無料。季節の物の入れ替え保管に役立つ♪

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5.サブクロ|配送無料&自分で入出庫OK

サブクロ公式サイト画像
引用元:https://www.subclo.jp/
大型荷物(普段使い)

サブクロは、取り出し配送料が無料です。荷物の大きさは180cm以内、重さは20kg以内に制限されています。

ベッドは保管できませんが、定期的に使うアイテムや季節用品を保管して、季節によって変わる必要なものと不要なものをグルグル変えながら自宅を広く使うことに向いています。

同様のサービスであるエアトランクよりも月額料金は高いけれども、より重い・大きいアイテムを保管できます。自分で出し入れできるし、利便性に優れています。

取り出し配送料が無料

【無料】サブクロで収納シミュレーションする

衣類のカビや家電の故障を防げます

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6.宅トラ|大型の荷物や家具をクロネコヤマトの倉庫に保管

宅トラ公式サイト画像
引用元:https://www.takuhaitrunk.com/
ダンボール大型荷物(引越し・長期保管)全国

宅トラは、クロネコヤマト(ヤマト運輸)の倉庫に保管できる、宅配型トランクルームです。荷物の集荷と配送も、クロネコヤマトが担当します。

料金は高いけれども、保管環境は宅配型トランクルームのなかで最高級。6ヶ月間の最低利用期間が設定されていることから、海外赴任・留学(半年~)する人向けです。

おすすめは、ボックスプラン。毎月定額で自分専用のボックスパレット(かご台車)を借りてじゃんじゃん積み込めるから、料金を抑えられるんです。ボックスの高さ制限(170cm)を超える荷物は、大型荷物プランで保管しましょう。

大型の家具家電を保管できる

宅トラのプランを確認する

クロネコヤマトが荷物を管理

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7.AZUKEL/アズケル|荷物の量で広さを選べて料金にムダなし

AZUKEL(アズケル)公式サイト画像
引用元:https://www.azukel.com/
ダンボール大型荷物(引越し・長期保管)

AZUKEL/アズケルは、大型荷物を保管できる宅配型トランクルームです。これといった特徴がなく、あらゆる点で平均レベルの優等生といえます。

宅トラと比較されることが多いです。月額料金はAZUKELが安く、配送料金は保管アイテム数が多いときは宅トラが安いです。また、倉庫が常温常湿なのでカビが心配。

大型荷物を数点だけ保管したい人におすすめ。それ以外は宅トラをおすすめします。

大型の家具家電を保管できる

AZUKELのプランを確認する

1個単位での保管向き(家財一式の保管は高額です)

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8.klassy/クラッシー|大型荷物を自分で入出庫できる

klassy(クラッシー)公式サイト画像
引用元:https://klassy.jp/
大型荷物(引越し・長期保管)

klassy(クラッシー)は、荷物を自分で入庫・出庫できる宅配型トランクルームです。宅配型トランクルームは、関係者以外倉庫に立ち入りできないようにしてセキュリティを保つのが常識ですから、クラッシーのように倉庫に直接搬入・搬出できるのは、極めて珍しいことです。

自分で荷物を運ぶと、集荷料金または配送料金が無料になります。倉庫の位置は、東京都港区と仙台市の2箇所のみ。とはいえ、自力で荷物を運べるなら、klassyではなく室内型トランクルームを借りた方が安いし便利です。

自分が倉庫で荷物を出し入れ

クラッシーのプランを確認する

倉庫に自分で搬入搬出ができる

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9.カラエト|保管物を個人売買できる

カラエト公式サイト画像
引用元:https://www.trunk.services/
ダンボール全国

保管中の荷物を、カラエト利用者だけが利用できる独自のマーケットに出品して個人売買できます。まるでメルカリのようですが、利用者が少ないので活発な売り買いは期待できず、「SOLD」表示のあるアイテムはほぼありません。

スモールボックス(制限重量10kg)は、料金が安いけれどもサイズが小さいので思ったほど荷物が入らないので注意しましょう。

カラエトのプランを確認する

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10.リソコ|阪急グループの宅配型トランクルーム

riSOCO(リソコ)公式サイト画像
引用元:https://risoco.jp/
ダンボール本専用プラン全国

本にシュリンク(有料オプション)をかけて保管できる、宅配型トランクルームです。タイトル・著者名・出版社名をテキスト化するので、取り出したい本を探しやすいです。

その反面、「箱が小さい」「1冊ごとの取り出し料金が高い」「1箱につき31冊目から1冊ごとに追加料金が発生する」ことが残念です。

リソコのプランを確認する

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11.ディノスクローゼットサービス|ディノス版minikura

ディノスクローゼットサービス公式サイト画像
引用元:https://dinos-closet.com/
ダンボール本専用プラン全国

minikura(ミニクラ)がディノス向けに提供する宅配型トランクルームです。サービス内容は、minikura(ミニクラ)とほぼ同じですが、「料金が高い」「オプションが削られている」など、劣化した点が目立ちます。

熱狂的なディノスユーザー向けといえます。多くの人は、minikura(ミニクラ)への登録がおすすめです。

!-- スペック表トグルディノス -->

ディノスクローゼットサービスのプランを確認する

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12.シェアクラ|小箱で保管

シェアクラ公式サイト画像
引用元:https://sharekura.com/
ダンボール本専用プラン全国

宅配型トランクルーム業界で最安値のボックスがあります。ただし、ホールケーキ4~5号程度の大きさなので、物はほとんど入りません。

ゴルフバッグ、スキー、スノーボード、スーツケースも保管できますが、月額料金と配送料金ともにサマリーポケットより高いです。

さらに、公式サイトの情報がやや不足するなど、少し使いづらい印象があります。

シェアクラのプランを確認する

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13.モノレス|引越し業者の宅配型トランクルーム

モノレス公式サイト画像
引用元:https://www.monoless.com/
ダンボール全国

引越し業者が運営する宅配型トランクルームです。専用ボックスが有料で、配送料は地域別送料が設定されているため、利用総額は高くなりがち。月額料金も他社と比べて高いです。

モノレスを運営する会社で引越ししたことをきっかけに、荷物の保管を一社にまとめたい人向けのサービスといえます。

モノレスのプランを確認する

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14.デリバリートランク|荷物の容量で料金が決まる

デリバリートランク公式サイト画像
引用元:https://www.realtex.co.jp/
大型荷物(引越し・長期保管)

保管した荷物の容量で月額料金が決まります。無駄な料金を支払わなくてもいいのですが、容量がリットル換算なので分かりにくいのが難点。さらに、自分が申し込んだプランで残りどのくらい保管できるか分からないこともデメリット。

荷物をすべて取り出しても自動で解約されないところも、宅配型トランクルームとしては不便です。なお、ウェブサイトはスマホに未対応です。

!-- スペック表トグルデリバリートランク -->

デリバリートランクのプランを確認する

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15.ものくる|東京都内向け

ものくる公式サイト画像
引用元:https://monokuru.net/
大型荷物(普段使い)

普段使いする日用品のうち、ダンボール箱に入らないものを保管するのにピッタリ。

ただし、無料配送が年4回(プランにより6回)と少ないので、頻繁な出し入れには向きません。

!-- スペック表トグルものくる -->

ものくるのプランを確認する

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宅配型トランクルームのよくある質問7選

宅配型トランクルームのデメリットは?

宅配型トランクルームのデメリットは、「荷物の取り出しに日数がかかる」「取り出しのつど配送料金が発生する」「一般的なトランクルームより月額料金が高い」です。宅配型トランクルームには、当分使わない荷物を保管しましょう。よく使う荷物は、格安トランクルーム(コンテナ型・室内型)への保管がおすすめです。
併せてご覧ください宅配型トランクルームのメリットとデメリット

大型の家具や家電を保管できる宅配型トランクルームはどこ?

宅トラAZUKEL(アズケル)klassy(クラッシー)で、ベッド、冷蔵庫、洗濯機といった大型の家具家電を保管できます。

ヤマト運輸が保管管理する宅配型トランクルームは?

宅トラは、ヤマト運輸が荷物を一括管理する宅配型トランクルームです。荷物の集荷から配送まですべて、ヤマト運輸が行います。

宅配型トランクルームに引越し荷物を一時保管できる?

転居先が決まっていなくても、家財道具一式を一時保管できます。引越し業者の一時保管と同じ使い方ができて、引っ越し業者より料金を節約できることも。ただし、保管から6ヶ月以内に取り出すと追加料金が発生します。引越しに対応できる宅配型トランクルームは、宅トラAZUKEL(アズケル)klassy(クラッシー)の3社です。 

料金を現金払いや口座振替できる宅配型トランクルームはありますか?

現金払いできる宅配型トランクルームはありません。口座振替は、本の保管を専門とする東京書庫でできます。

おすすめの宅配型トランクルームはどれ?

ダンボール保管(本を含む)ならminikura(ミニクラ)、引越しや大型の家具家電なら宅トラ、季節の服や家電を定期的に入れ替えるならエアトランクがおすすめです。

本を保管できる宅配型トランクルームは?

ダンボールで保管する宅配型トランクルームでは、本の保管に特化したプランとボックスを用意しています。詳しくは、本預かりサービスの比較のページをご覧ください。

  • この記事を書いた人
サブスクひろば運営者画像

とらんくん

トランクルームを研究。全国80以上のトランクルーム事業者の料金やサービス内容を調べました。きっかけは、15,000冊を超えるマンガ本の収納先としてトランクルームを検討したことです。将来はトランクルームサービスの立ち上げを考えています。

-宅配型トランクルーム